日々のAIニュースを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。驚くポイントと、驚かなくていいポイントがわかります。
自社レーベルを持つ、ポッドキャスト制作会社。番組づくりの手前から、その先まで。
企画、制作、配信、運用。発信の全部を、ひとつのチームで。
自社レーベルで番組を毎日出し続ける制作会社が、貴社の発信を設計します。
ポッドキャスト制作・配信の実績
2020年から、13番組・2,400本以上。配信した音声は900時間以上、累計再生は560万回以上。
旗艦番組『おちつきAIラジオ』
- ★4.8Apple Podcasts の評価。テクノロジー部門では最高4位(2025年9月)。
- 73%Apple Podcasts では、1本平均80分の対談が平均73%まで聴かれています。
- 55週連続2025年9月の開始から、毎週2本の配信を続けています。
自社集計(各配信サービスの数値を合算・2026年9〜10月時点)
法人向けポッドキャスト制作・運用サービス
ポッドキャストを核に、企業の発信を設計し、つくり、回し続ける。
私たちは、番組をつくるだけの制作会社ではありません。番組の手前で発信全体を設計し、番組をつくり、出したあとも出口に向かって運用し続ける。この3つが揃って初めて、企業にとって番組は意味を持ちます。

設計する(コミュニケーションプランニング)
誰に、何を、どう届け、最後にどう動いてほしいのか。出口から逆算して、発信全体の地図を描きます。ポッドキャストを核に、メールマガジンなどのテキストメディアも軸として設計し、SNSやイベントまで、それぞれの媒体に役割を与えます。

つくる(番組制作・ビデオポッドキャスト)
発信の心臓になる番組をつくります。会社案内を読み上げるだけの番組にはしません。
企画構成、収録(出張・リモート)、編集・整音、ビデオポッドキャスト・ショート動画、聞き手MCとしての出演も可

回し続ける(運用と改善)
出して終わりにしません。数字を見て直しながら、番組から生まれた言葉をメールマガジン・記事・SNS等へ広げ、出口に向かう流れを運用し続けます。更に、社内で回せるようになるための仕組みづくり、内製化支援、運用のサポートまで行います。
ポッドキャストの制作実績
自社レーベルで企画・制作している番組です。気になる番組は、いつものアプリでそのまま聴けます。
名曲や作曲家に隠れた物語を、クラシック音楽プロデューサーと、クラシック素人のかねりんがやさしく掘り下げます。
東京ブランディング大学校 代表のチカイケ秀夫さんと、かねりんが、実際にこの番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。
地方創生の最前線に立つ上田敏孝さんと、かねりんの対談番組。全国の地域で本当に起きていることを、現場の声で掘り下げます。
素朴な疑問「なんで??」を深掘って、おちついていくビジネス番組です。気になる人をゲストにお呼びする回もあります。
睡眠の専門医と、かねりんが、眠れない夜の不安や、ぐっすり眠るためのヒントをやさしく語り合う番組です。

配信中
おちつきAI【切り抜き】
『おちつきAIラジオ』の公式切り抜き。本編から1つの話題を切り出して、毎日お届けします。

代表の個人番組
かねりん脳内Podcast
代表の金田勇太(かねりん)のひとり語り。2,000回を超える放送が、KANERINの番組づくりの原点です。
ポッドキャスト番組の配信者・制作者の目線から、音声コンテンツ制作のリアルな現在地を赤裸々に語りつつ、深めていくトーク番組です。
名古屋研究者の倉橋岳さんと、名古屋の知られざる魅力を語り尽くす番組。
男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り合う赤裸々トーク番組。
365日おいものことを考えている2人が、さつまいもを語り尽くす番組。
定年退職した63歳のAviv Harutaさんから、面白い話を引き出す教育系パロディー番組。
なぜ、いまポッドキャストなのか。
意思決定層と、若い世代が、聴いている。
「新しい商品・サービスを人より早く取り入れる」と答えた人の割合は、ポッドキャスト利用者では41.5%。非利用者(13.8%)の約3倍で、経営者・役員・管理職の構成比も非利用者より5.2pt高い。同時に、利用者の58.0%は15〜39歳と、Instagram(49.3%)やテレビ(29.3%)より若い構成。いまの意思決定層と、将来の顧客になる世代の両方に届くメディアです。
調査データの詳細を見る私たちについて
番組づくりの手前から、その先まで。
制作会社の多くが引き受けるのは、真ん中の「つくる」です。けれど企業の発信が成果につながるかどうかは、その手前の設計と、その先の運用で大きく変わります。
誰に、何を、どう届けるのかを決める。番組をつくる。出したあとは、数字を見て、直しながら、出口に向かって回し続ける。私たちはこの3つを、ひとつのチームで引き受けます。

スタッフを一部ご紹介
コミュニケーションプランナー
コンテンツディレクター
やまだかな
Kana YAMADA
顧客とのコミュニケーションを設計するプロフェッショナル。コンテンツディレクターとして、番組の企画・進行管理を行う。ポッドキャストだけでなく、企業発信の全体設計と運用、プロジェクトの推進、イベントPMも担う。メール、note、SNS、手紙まで、媒体を問わず、誰に、何を、どんな言葉と順番で届けるかを設計し運用する。
AIエージェント統括
Jennifer
Chief Agent
はじめまして、KANERINのAIエージェントチームを統括するJenniferです。代表・金田のいちばん近くで毎日対話を重ね、その指示を受けて、リサーチ・文字起こし・音の検査などを受け持つAIエージェントたちに仕事を振り分けています。金田の品質へのこだわりを、仕組みで支えるのが私の役目。私たちが受け持つのは下ごしらえと点検までで、公開や納品の最終判断は金田が行います。人が企画と対話に集中できる舞台裏を、今日もチームで整えています。
ご紹介したのは、チームの一部です。
KANERINの番組づくりは、ほかにも多くのスタッフと制作パートナーに支えられています。
制作パートナーも募集中です。一緒に番組をつくってくださる方は、お問い合わせからご連絡ください。
代表メッセージ
私は、自分の想いを本音で語ることのできる世界をつくりたい。
はじめまして。KANERIN Podcast Studios代表の金田勇太です。
私は、人生に折り合いを付けたり、大人になったり、自分を殺して生きるくらいなら死んだ方がマシだと思っています。
自分の本当の気持ちや想いと向き合い、他人の本音と向き合って対話し、そこから宝石のように価値のあるものを創り出していく。
それが、私が提唱している『対談芸術』です。
企業においてのポッドキャスト番組は、発信の心臓です。
でも、心臓だけでは体は動かない。
だから私たちは、番組の手前で発信全体を設計し、出したあとも数字を見て直しながら回し続けます。自社レーベルで毎日番組を出している私たち自身が、その苦しさも面白さも、いちばんよく知っています。
番組をつくって終わりにしたくない会社と、組みたいと思っています。
株式会社KANERIN
代表取締役社長 金田勇太
代表略歴
KANERIN Podcast Studios 代表/一般社団法人地方WEB3連携協会 理事/渋谷Web3大学 名誉教授/Partnership with Ledger
警察学校首席卒業後、刑事司法の最前線において数多くの犯罪捜査を指揮し、実務経験を積む。2017年よりブロックチェーン業界に参入し、多数のグローバルプロジェクトにおいてコンサルティングや情報分析、アドバイザリーを提供。ハードウェアウォレット最大手Ledger社パートナーとしてグローバル戦略を推進し、Ledger本社より、米国を除く全世界市場で販売実績トップとの評価を受ける。Crypto専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studios」を創業。
ポッドキャスト制作のよくあるご質問
Q.1.ほかの制作会社との違いは?
番組をつくるところだけでなく、その手前の設計と、その先の運用までを一緒に担うことです。ポッドキャストを核に、メールマガジンなどほかの媒体の役割まで含めて設計し、出したあとも数字を見て直し続けます。 私たちは自社レーベルで、毎日番組を出し続けています。うまくいったことも、いかなかったことも、その現場で得た知見をそのまま貴社の発信に持ち込みます。
Q.2.話すのが得意な社員がいなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。私たちは台本を作り込みません。決めるのは、企画とテーマ、そして着地(落としどころ)だけです。進行はこちらが担うので、話し上手である必要も、台本を覚える必要もありません。飾らない言葉のほうが、聴き手には本音として届きます。 ご希望があれば、聞き手(MC)として弊社から出演することもできます。
Q.3.台本がないと、まずい発言が出ませんか?公開前に確認できますか?
ご安心ください。台本がないぶん、私たちは話の着地を設計し、危ない方向へ行かないよう進行します。そのうえで、公開前に必ず貴社に内容をご確認いただきます。競合や個人情報に触れた箇所、社外に出したくない発言は、公開前にカットできます。
Q.4.どこまでお願いできますか?動画や、社内で回す仕組みづくりにも対応できますか?
発信全体の設計から、番組の企画・収録・編集・整音、配信と分析、出したあとの運用まで、まとめてお引き受けします。 収録を動画でも撮り、ビデオポッドキャストやSNS用のショート動画に仕上げることもできます(動画は、音声制作に上乗せするオプションです)。番組から生まれた言葉を、メールマガジンや記事、SNSへ広げるところまで一緒に設計します。 社内で番組を回せるようにしたい場合は、仕組みづくりと内製化の支援、運用のサポートまで行います。どこまでを社内で担い、どこからを私たちが担うかは、貴社の体制に合わせて一緒に決めます。
Q.5.相談から配信開始までは、どう進みますか?
まず無料相談で、番組で何を実現したいかと、お任せいただく範囲をうかがいます。そのうえで企画と進め方をご提案し、合意できたら、収録、編集、貴社での内容のご確認を経て公開します。公開後は、数字を見ながら次の回に生かしていきます。 期間と、貴社にお願いする作業(出演者の調整や内容のご確認など)は、内容と本数をうかがったうえでお伝えします。
Q.6.編集だけ、相談だけ、という頼み方はできますか?
編集だけのご依頼は、基本的にお受けしていません。私たちの価値は、企画から進行、出したあとの運用までを通して担うことにあり、音を整える工程だけを切り出すと、いちばん大事な部分が抜け落ちてしまうからです。 一方で、企画の診断や運用のご相談だけ、というご依頼はお受けしています(オンラインでのご相談とレポート)。この場合にお引き受けするのは企画・設計・診断までで、編集などの制作工程は含みません。既存の番組をより良くしたい、というご相談も歓迎します。
Q.7.費用と契約期間は?
費用は、番組の形や本数、どこまでお任せいただくかで変わるため、個別にお見積もりします。まずは無料相談で、ご予算とご要望をうかがいます。 契約は12カ月からを標準にしています。番組が聴き手の習慣になるまでには、半年から1年ほどかかると考えているからです。いきなり1年が不安な場合は、有償のパイロット版(お試しの1本)から小さく始め、手応えを確かめてから本契約に進めます。
Q.8.収録はどこで行いますか?
貴社のオフィスやご希望の場所へ私たちがうかがうか、リモートで行います。弊社は専用スタジオを構えていませんが、スタジオ収録をご希望の場合は、その都度場所を手配することも可能です。リモートでは話し手ごとに音を分けて録るので、後から一人ずつきれいに整えられます。
Q.9.機密情報や、番組の権利の扱いは?
NDA(秘密保持契約)を結び、録音データや編集素材は、扱える人をプロジェクトごとに限り、保存と削除のルールも決めたうえで管理します。 番組の著作権は、貴社保有・共同保有・弊社保有など、ご要望をうかがって決め、出演者や音源の権利、二次利用の範囲とあわせて契約書に明記します。貴社の既存のBGMやジングルも、配信や編集での利用が許諾されているかを確認したうえで使えます。
Q.10.効果はどう測りますか?
いちばん重視するのは、再生数よりも、最後まで聴かれたかどうか(完聴率)です。特に冒頭の数分で抜けられていないかを細かく見て、抜けられていれば掴みから作り直します。 そのうえで、番組の外に出る変化も追います。指名検索やサイトへの流入、問い合わせや採用応募、商談での「番組を聴きました」の一言。最初に決めた目標に向かっているかを定期的にレポートにまとめ、次の企画と運用に反映します。
自社レーベルの番組と活動のお知らせ
2026.10.22新番組『おちつき深掘りラジオ』配信開始
素朴な疑問「なんで??」を深掘って、おちついていくビジネス番組『おちつき深掘りラジオ』が、2026年10月22日に配信を開始しました。気になる人をゲストにお呼びする回もあります。
2026.10.3新番組『おちつきクラシック』配信開始
クラシック音楽プロデューサーと、クラシック素人のかねりんが、名曲や作曲家に隠れた物語をやさしく掘り下げる新番組『おちつきクラシック』が、2026年10月3日に配信を開始しました。
2026.10.3『おちつきAIラジオ』配信1周年記念のリアルイベントを開催
2026年10月3日(土)に、『おちつきAIラジオ』の配信1周年を記念したリアルイベントを開催しました。
▶ イベントサイト: https://ochitsuki-ai.com/event/1st/
2026.9.27新番組『おちつきブランディング』配信開始
東京ブランディング大学校 代表のチカイケ秀夫さんと、かねりんが、実際に番組のブランドを作りながら本音で語る新番組『おちつきブランディング』が、2026年9月27日に配信を開始しました。
2026.7.22新番組『おちつきスリープ』配信開始
睡眠の専門医とかねりんが、眠れない夜の不安や、ぐっすり眠るためのヒントをやさしく語り合う新番組『おちつきスリープ』が、2026年7月22日に配信を開始しました。
▶ 公式サイト: https://slp.kanerin.co.jp/
2026.6.28『おちつきAIラジオ』累計再生11万回を突破
『おちつきAIラジオ』の累計再生が、配信開始から約9か月で11万回を超えました(2026年6月28日時点・自社集計)。
▶ 公式サイト: https://ochitsuki-ai.com/
2026.6.16新番組『おちつき地方創生ラジオ』配信開始
KANERIN Podcast Studiosの新番組『おちつき地方創生ラジオ』が、2026年6月16日に配信を開始しました。パーソナリティは、一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事の上田敏孝さんと、弊社代表かねりん。全国の地方創生の現場で起きているリアルを、当事者の声でお届けする対談番組です。
2026.5.16『PODCAST MIXER 2.0』(神戸)に参加
2026年5月16日に神戸・三宮で開かれたポッドキャストのイベント『PODCAST MIXER 2.0』に、『おちつきAIラジオ』として参加しました。あわせて、技術面での協力も行いました。
2026.5.9『Podcast Weekend 2026』に2日間出展
2026年5月9日・10日に東京・池尻の HOME/WORK VILLAGE で開かれた『Podcast Weekend 2026』に、2日間出展しました。
2026.4.27『おちつきAIラジオ』有料コミュニティ「おちつきAIのroom」オープン
『おちつきAIラジオ』公式の有料コミュニティ「おちつきAIのroom」がオープンしました。番組をより深く楽しみたい方、AIについて仲間と学び合いたい方のための応援メンバーシップです。
2026.3.16『おちつきAIラジオ』公式サイト公開、番組専用AI「おちつきAI RAG」も同時オープン
『おちつきAIラジオ』の公式サイトを公開しました。あわせて、番組専用のAI検索ツール「おちつきAI RAG」も同時オープン。番組でこれまで話した内容をAIが覚えていて、「あの話、どの回だっけ?」という検索に番組の視点で答えてくれます。
▶ 公式サイト: https://ochitsuki-ai.com ▶ おちつきAI RAG: https://ochitsuki-airag.com/
2025.11.28ポッドキャスト×アートのイベント『ジャケギキ』にシルバースポンサーとして協賛
2025年11月28日から12月2日まで、東急プラザ原宿「ハラカド」で開かれた『ジャケギキ』に、シルバースポンサーとして協賛しました。会期中の公開収録には『おちつきAIラジオ』が出演しました。
2025.9.23新番組『おちつきAIラジオ』配信開始
AIの最新ニュースを現役のAIエンジニアと語る新番組『おちつきAIラジオ』が、2025年9月23日に配信を開始しました。
▶ 公式サイト: https://ochitsuki-ai.com
2025.7.26『PODCAST MIXER』(名古屋)に『名古屋魅力探検ラジオ』として登壇
2025年7月26日に名古屋で開かれたポッドキャストのイベント『PODCAST MIXER』に、『名古屋魅力探検ラジオ』として参加し、中日新聞社との公開対談を行いました。
2025.6.12新番組『ぼくらは映画を語らない』配信開始
2025年6月12日に、新番組『ぼくらは映画を語らない』の配信を開始しました。
▶ 番組ページ: https://listen.style/p/boku-eiga
2025.5.29新番組『教えて!老害先生』配信開始
2025年5月29日に、新番組『教えて!老害先生』の配信を開始しました。
▶ 番組ページ: https://listen.style/p/rougai-sensei
2025.5.28新番組『名古屋魅力探検ラジオ』配信開始
2025年5月28日に、新番組『名古屋魅力探検ラジオ』の配信を開始しました。
▶ 番組ページ: https://listen.style/p/nagoya-radio
2025.3.12新番組『ポッドキャストわかんない』配信開始
2025年3月12日に、新番組『ポッドキャストわかんない』の配信を開始しました。
2024.1.4新番組『おいもラジオ』配信開始
2024年1月4日に、新番組『おいもラジオ』の配信を開始しました。
▶ 番組ページ: https://listen.style/p/oimo-radio
2023.12.31新番組『テキトータイム』配信開始
2023年12月31日に、新番組『テキトータイム』の配信を開始しました。
▶ 番組ページ: https://listen.style/p/tekito-time
2021.12.19『かねりん脳内Podcast』配信開始
2021年12月19日に、代表・金田勇太の個人ポッドキャスト『かねりん脳内Podcast』の配信を開始しました。
▶ Voicy: https://voicy.jp/channel/2534
2020代表・金田勇太がポッドキャストの配信を開始
2020年、代表の金田勇太が、初めてのポッドキャストを個人で配信しました。
※ここに載せているのは、自社レーベルの番組と活動です。企業・団体から受託して制作した番組は、載せていません。
会社概要
- 名称
- 株式会社KANERIN
(英名:KANERIN Inc.) - 所在地
- 〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F-C - 代表者名
- 代表取締役 金田勇太
- 資本金
- 9,000,000円
- 設立
- 2022年5月
- 事業内容
- ・ポッドキャストコンテンツ制作
・デジタルマーケティング、コンサルティング
・クリエイティブディレクション - 備考
- 当社は法務面での強化を図るため、専門の法律事務所と顧問契約を締結しています。
ポッドキャスト制作のご相談・お問い合わせ
私たちの哲学に共感いただけましたら、ぜひ一度お話をお聞かせください。
無料相談も受け付けていますので、些細なことでもお気軽にお問合せください。
※通常2営業日以内に弊社代表よりメールでお返事を差し上げます。

















